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EDかもと不安に感じたら迷わずクリニックへ

EDについて

EDかもと不安に感じたら迷わずクリニックへ

「ED(勃起障害)かな?」と不安に感じたら、すぐにED治療を行っているクリニックに行き、医師に診て貰いましょう。
なぜなら、いつまでも健康で快適な性生活を送っていただきたいからです。
東北大学医学部の泌尿器科によると、「70代の半数以上が性生活で現役」です(※1)。
70代になって現役の半数に入るか、それとも引退の半分に入るかで、生活の質は大きく違ってくるでしょう。

※1:http://www.uro.med.tohoku.ac.jp/patient_info/diseases12.html

2つの「恥ずかしさ」が治療を阻む

ED治療の最大のハードルは、患者さん自身かもしれません。
EDの患者さには「勃起しないからといって医療機関にかかるのは恥ずかしい」という心理が働くからです。
この恥ずかしさには2種類あります。

1つ目の恥ずかしさは「まだまだEDになるような年齢ではないのに」という気持ちからわきます。
勃起は男性らしさの象徴なので、ビジネスパーソンとして現場の第一線で闘っている人がEDになると、それを否定したくなります。
また、50代60代の人がEDになっても、同年代の同僚や友人より劣っていることを認めたくないという心理が働きます。

2つ目の恥ずかしさは「性欲が強いと思われたくない」「セックスを欲しているとみられたくない」という気持ちから湧いてきます。
日本人男性特有の気質からくるものなのか、なぜか性欲が強いということを隠そうとします。
欲望をむきだしにすることが、はしたないと感じるのでしょうか。

しかし、これらを恥ずかしがる必要は一切ございません。
EDは30代でも40代でも発症します。
そしてビジネスで活躍していることとEDの発症は、なんの因果関係もありません。
風邪や花粉症に苦しんだら薬を使うように、EDになったら誰でも専門のクリニックを頼っていいのです。
そして性欲は「勢欲」です。
社会で勢いがある人ほど、女性と愛し合いたいという気持ちが強くなるのは当然です。
性欲旺盛な自分を誇りましょう。

「恥ずかしいから、EDかもしれない不安はあるけれど、クリニックにかかりたくはない」とは考えないようにしてください。

一般的には「1来院、2診察、3薬の処方」の3ステップ

「EDかな?」と感じた方がご来院いただいた場合、治療に必要な薬をお渡しするまで、多くのクリニックにおいては3ステップで完了する事がほとんどです。
来院しましたら、問診票に必要事項を記入していただき、次に医師による診察に移りますが、通常のクリニックの診察室より密閉性が高い「完全個室」で行う事が多いので、プライバシー面の心配はしなくても良いでしょう。
医師がEDと診断し、持病などに問題がないと判断すれば診察は終了し、受付で薬を受け取る事が一般的な流れとなります。

まとめ~1,000万人が苦しんでいる。あなただけではない

再び東北大学医学部の泌尿器科のデータを紹介すると、日本のED患者は1,000万人にも及びます(※1)。
そうなのです、勃起しないことに苦しんでいるのは「あなた」だけではないのです。
不安なままためらわず、羞恥心を持つことなく、ED専門の医者を頼りましょう。
ED治療の研究は、驚異的な進化を遂げました。
クリニックでED治療を受けられるのは、日本人男性の特権といってもいいでしょう。

最後までお読みいただきありがとうございます。

スタッフ安田

どうも!新橋ファーストクリニックの安田です。
スタッフブログをお読みいただきありがとうございます!
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